
応用情報技術者試験を市販の参考書で勉強してるけど、その上で過去問解いてみても、全然勉強したことが出題されないんだよね…

そりゃそうだよ!!
だって応用情報は2,3年に1回、シラバスが更新されているから、古すぎる内容が出てこなかったり、新たに知らない内容が出てきたりするんだもの
応用情報技術者はなぜ市販の参考書で勉強してはいけない?
応用情報の学習および受験をされた経験がある方々は、こんなことを思うでしょう
「参考書で勉強したけど、過去問全然解けない…」
「過去問10年分以上やったのに、なんで試験本番では今まで解いたことない問題がこんなにあるんだ…」
受験勉強とは違い、応用情報に代表されるIT系の国家資格は、過去問対策が思ったほど機能していない…ということが非常に多く、何度も挫折を味わった方々は多いのではないでしょうか
管理人の私もその1人で、何度挫折を味わったことか…(泣)
それもそのはず、理由がしっかりあります
理由としては、応用情報技術者試験は、常にシラバス(出題範囲)が2~3年に1回変更されることが挙げられます
シラバスが変更することにより、過去問で出た内容が、最近の試験では全く出ない…なんてことが多発します
それは、IT業界自体の変遷スピードが非常に早いからなんですね
ゆえに、過去問を解いているだけではダメ
じゃあ市販の参考書を完璧にすれば良いか?というと、なんとそちらもアップデートがあまりされていないという現実があります…
中には、応用情報の資格試験が始まった平成初期の段階からずっと変更されていないようなものもあります。
そのため、常にアップデートされている参考書や講座が適しているのですが、市販の参考書ではアップデートするのに時間や金銭面でのコストが非常にかかり、難しいのです
じゃあ市販の参考書がダメなら何で対応すればいい?
そこで!動画講座で学習することを勧めします。
アップデートするのにコストがかかりにくく、スピーディーに対応することが可能だからです!
中でもUdemyでは、多くの視聴者の方に認められた講師が動画講座を提供しております

こんなCMを皆さんは見たことはありますか?


こちらは2026年1月上旬に公開されたテレビCMですが、AIを利用してわからないところを質問できる!という新たな機能が搭載されたことを大々的に宣伝しています
近年リスキリングの代表的なプラットフォームとして大注目を浴びており、すでに多くの受講者数が存在します
また、Udemyが他のプラットフォームとは一線を画す点があります。
それは、圧倒的な学習者数と圧倒的な講師数の多さがゆえに、学びたいものが基本的にどれもあるというのはもちろんのことですが
Udemyは、複数の動画をまとめて1つのカリキュラムとしており、長々と1本の動画を見ることなく、飽きずに学習を継続できる点に強みがあります。以下のようになっています。

学びを継続するだけではなく、自分がどこを学ぶべきなのか?今どこを学んでいるのか?というのが明確になるというのも非常に優れています!要するにUIが優れているわけなんですね!
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